
INTERVIEW
パンフェノン
パンフェノン愛用者インタビュー|13歳のポメプー・あっぱれくんと家族の「癒し」の毎日
「何より癒し」の毎日です
「天に晴れる」と書いて、あっぱれ。今年14歳になるポメプーのあっぱれくんは、食べることが大好き。毎日のマッサージやお散歩を欠かさないご家族に、パンフェノンを始めたきっかけや、あっぱれくんとの暮らしについてお話をうかがいました。
- お名前
- あっぱれくん
- 犬種
- ポメプー(MIX)
- 年齢
- 13歳(取材時)
- ご愛用製品
- パンフェノン
Q1あっぱれくんのお食事は?

「残すってことは、ほとんどないですね」。食べることが大好きなあっぱれくんは、毎日のごはんをいつもしっかり平らげるそうです。
「ごはんを食べなかったときは、具合が悪いとき」。食欲は、ご家族があっぱれくんの様子を知るいちばん身近なサインになっています。
Q2あっぱれくんの健康習慣は?

お散歩は毎日の当たり前。そのうえで、バランスボールを使った運動やマッサージも日課にしています。「毎日、体中ぜんぶ引っ張りをやってる感じ」。
年齢とともに後ろ足が衰えやすいと聞き、後ろ足のマッサージは特に念入りにしているそうです。「足腰だけは、ものすごいんです」と笑顔で話してくださいました。
Q3パンフェノンを始めたきっかけは?

きっかけは、インスタグラムで仲良くしていたポメラニアンの飼い主さんから、パンフェノンを「もらってくれないか」と譲られたことでした。
初めて知る製品だったため、まずはかかりつけの動物病院に相談しました。「この子にとってどうでしょうか」とたずねると、「問題ないサプリですね」との答え。そこで様子を見ながら与えはじめ、「これからも健康のためにあげてみよう」と家族で話し合って、今は定期購入で続けています。
Q4パンフェノンのご感想

「体調が安定しているのかな、という感じはしています」。続けてきた今の実感を、ご家族は控えめな言葉で話してくださいました。
まわりの方からは、「年の割に毛がきれいですね」と言われることが多いそうです。
※感じ方には個人差があります。
Q5パンフェノンの与え方は?

ふだんはごはんに混ぜて与えていて、そのままでも食べてくれるそうです。もうひとつの工夫が、ねりボールのようなものに包む方法。「包むと、おやつだと思ってペロッといくんです」。毎日続けるうえで、無理なく与えられる方法になっています。
Q6あっぱれくんのいる生活は?

「何より、癒しだね」。ご家族は声をそろえてそう話します。
あっぱれくんと暮らすようになって、ワンちゃんのお友だちができ、一緒に出かける場所も増えました。「人のつながりが、すごく増えたなって」。あっぱれくんは、家族の毎日に笑顔と出会いを運んでくれる存在です。
Q7ご覧の皆さまへメッセージ

「この子たちはしゃべれないのが、いちばんもどかしいところ。苦しいことも隠してしまうと感じるので、私たちが気づいてあげないと」。
だからこそ、小さな変化を見逃さないように見てあげてほしい、とご家族は話します。「少しでも長く一緒にいるために、変化を見逃さないようにしたいね」「気づいてあげてね」。
※本記事はお客様個人の感想であり、効果・効能を示すものではありません。感じ方には個人差があります。
※パンフェノンは健康維持を目的とした食品です。