何のために起業したのか

「生活出来ることまでも一苦労。
それを超えたらだれのためか思い描くとちからが出る。
金のためではない!」

独身の頃は、一人で食えれば良い。
女房が出来れば、二人で食えれば良い。
子どもが出来れば、家族が食えれば良い。

それを超えたら、一人のお客様が付いたらその感動を
新しいスタッフに伝えて、ひとりひとりお客様とスタッフを増やせば良い。

じっくりと。
慌てないで。